以前にヤギャで、試験に合格したという体験談をご紹介しましたが、その後その話を聞かれた方が、やはり試験のためということでヤギャをお受けになり、奇跡的な体験があったというご報告を受けましたので、この紙面で皆様にもお知らせしたいと思います。
金谷菜都美(仮名)さんは、高校3年生です。お家が薬局ということもあり、薬学部を目指していましたが、なかなか難関です。もちろん努力はしていたのですが、一発で決まる試験では、運というものが必ず作用します。娘の進学を心配したお母様が、ヤギャを申し込まれたのは、もう受験も差し迫った時期でした。「ヤギャを行ってから、いろいろな自然のサポートが出てきました。一番驚いたのは、前日に何気なく見ておいた化学の問題が、ほとんどそっくり試験に出たことでした。実はそのところは、今まで勉強せずに、飛ばしていたところでしたので、ほんとうにびっくりしました」「なにか目に見えない自然の力によって、押し上げられているようでした」と難関の私大薬学部をみごと合格された喜びと、強力なヤギャ効果を報告してくれています。
木村守雄(仮名)君は、高校受験生です。地域では、もっとも難関といわれている市立の受験校に合格した体験を次のように報告しています。「ヤギャは試験の一ヶ月前くらいに受けていました。最初の科目は得意の国語でした。しかし、後でわかったことなのですが、今年の国語はとても難しかったのです。ですから予想外の苦戦でした。
いつもでしたら、そこでくじけてしまったでしょう。でもその時には、先生の励ましの言葉が頭に浮かんできたり、なぜか、やるぞ!というような力がわき上がってきて、次の数学では、ほぼ満点くらいのできでした。社会科でも、前日に見ていた図とほぼ同じものが出ましたので、(ビックリ)相当助かりました」。
塾にも行かず、独力でがんばっていた木村くんは、もともとまじめで、よく勉強する生徒でしたが、ヤギャを受けてからは、そんなに勉強して大丈夫かしらと、お母様も心配するほどの頑張りようだったそうです。
お二人とも大変まじめで、日頃から努力をされており、またご両親の暖かい愛情に包まれていたことは、大変幸いなことであったと思います。自らの努力と天からの恵みとが合わさって、大きな達成となったにちがいありません。本当におめでとうございます。
木村君は、ビートルズの大ファンで、曲の中に“ジェイグルーデーヴァ〜”と歌われているのを見つけて、お母様に嬉しそうに教えてくれたそうです。